2026年春季北陸審査会&館長稽古
令和8年4月11日(土)富山市大山総合体育センタースポール2F武道場にて春季北陸審査会開催です。主幹道場は富山大山支部で40名ほどの受験者でした。一般部では黒帯が2名(1名は昨年保留の方)誕生し、大いに盛り上がった審査会でした。
審査会後の館長稽古では、サバキの基本構造である裏を取る1,2のポジショニングの稽古法でした。これは館長から改めてレクチャーをされて気づくメンバーも多く、サバキの有効性を体感しながら稽古法としての刷り込みができました。
この時期は、富山方面での飛行機が天候の影響を受けやすいのか、、、毎年ハラハラしてしまいますが、芦原館長との濃い2日間を堪能した次第。
(By 齋藤哲也 東北北陸統括)
































